*やまと絵作家荒川夏朶さんが岡本典明の妻、三典氏より直接譲り受けた初版の『ひふみ神示』からの引用です。
「日月神示」(ひつきしんじ、ひつくしんじ)は、「国常立尊」[国常立大神]という万物創造の司宰神からの神示を、神典研究家で画家でもあった岡本天明が、自動書記によって記述しまたものです。昭和19年~27年に一連の神示が降り、「神霊正典」の著者矢野祐太郎の妻、矢野シンが最初に解読し、6年後の昭和33、34年に補巻とする1巻、さらに2年後に八巻の神示が降り、岡本天明の妻・三典が「ひふみ神示」としてまとめ、出版されました。
「日月神示」は、漢字・漢数字・ひらがな・記号などで書かれ、「ひふみ神示」は、これを日本語として分かるようにしたものです。
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