清之宮媛不合三十三代天日身光天皇
即位100年(神武即位前1万1600年)詔して、「皇祖皇太神宮」と上代皇霊を宮中に鎮祭し、天皇自身の御守神太平豊穣の祈願所と定められる。これ、同床共殿の初めなり。即位151年2月1日詔で、万国御巡幸――支那国――ヒウケエビルス――ミキシコより、摂津住吉水門に還御。
在位372年、皇太子「八千尾亀之男尊」に譲位、後3年にして神幽り給う(御齢501歳)。姫路に葬り奉る。天皇乗馬の術に長け、「乗馬術の神」として祭り奉る。
Copyright © 2020 solaract.jp. All Rights Reserved.