「大本教、日月神示、明主・岡田茂吉様」

「日月神示」(ひつきしんじ、ひつくしんじ)は、「国常立尊」[国常立大神]という天地創造神からの神示を、神典研究家で画家でもあった岡本天明が、自動書記によって記述したとされる。昭和19年~27年に一連の神示が降り、神霊正典」の著者矢野祐太郎の妻矢野シンが最初に解読し、6年後の昭和33、34年に補巻とする1巻、さらに2年後に八巻の神示が降り、岡本天明の妻・三典ひふみ神示としてまとめた。

「日月神示」(青地)は、漢字・漢数字・ひらがな・記号などで書かれ、「ひふみ神示」は、これを日本語として分かるようにしたもの。 

 

<終末到来の合図>

――魂の無い物質人間が蔓延する――

――世界中が日本を攻める――

――子の年の前後10年が正念場――

――宇宙、気象の異変――

――霊憑りの暗躍――

――わからない病が激しくなる――

――旧九月八日の仕組――

 

<御魂を不断に磨いて、天地の波に乗る>

――救われるのは御魂が磨かれた人――

――楽し楽しの御用――

――大洗濯の宝――

 

<神を見せる>

――国常立尊様のご顕現――

――3000年の逆様世界を正し、魂を入れる――

――正邪の大戦い――

――大掃除――

――ミロクの世――

 

 

 

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