・大本教のお筆先「世界一度にキの国(日本)にかかりて来るから、一時は潰れたように、もうかなわんと言うところまでになるから、神はこの世におらんと臣民申すところまで、むごいことになるから、外国が勝ちたように見える時が来たら、神の世近付いたのぞ。」
・大本教のお筆先「世界中総がかりで攻めてくるのざから、一度はあるにあられんことになるのぞ。大将ざからとて油断は出来ん。富士の山動くまではどんなこともこらえねばならんぞ。上辛いぞ。どんなことあっても死に急ぐでないぞ。」
・王仁三郎の予言――「大峠が来る前に日本国内に革命、暴動、内乱が起こる。鳩山内閣が出現したらいよいよその時が近づいた時であると、昭和18年1月に警告されている」
日本の立替の現われは、鳩山内閣。日本の一度目の立替(S29年、鳩山一郎内閣)は、WⅡ戦後。
二度目の立替(H21年、鳩山由紀夫内閣)は、国民の知らぬ間に水面下で進み、世界が一つになってアッという間に日本潰しにかかることから起きる。2013年以降、各国が日本に対してネガティブ・キャンペーンが始まった。韓国:従軍慰安婦、中国:南京大虐殺、オランダ:児童ポルノ、北欧:日本の女性差別、ドイツ:福島原発事故や財政赤字をネタに、対日ネガティブ・キャンペーン。日本国内でも、NHK、朝日新聞グループ、毎日新聞グループ、北海道新聞、琉球新報、琉球タイムズ、共同通信、週刊ゲンダイ(週刊誌)、リテラ(ネットニュース)などのメディアが偏向報道を続け、日本国内のキリスト教団体では、日本神道を「悪魔崇拝の邪教」と喧伝する動きも出た。
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