① 歯
ア.歯痛
(岡田先生療病術講義録▽(下巻)『歯痛』▲より)
歯痛の原因としては・・・
(一)は、歯根膜炎で、「歯の根」に膿が溜るもの。(二)は、歯神経の痛むもの・・・との二種であります。本療法で、非常によく治るんであります。歯痛を治療する場合は・・・まず最初に「上歯が痛むか、下歯が痛むか」を訊き、その部を外から治療するのであります。これは、水膿が「歯の根」へ集溜する。その膿が外部へ排泄されようとして骨膜を穿孔する。それが「激痛」なのであります。故に、穿孔されれば痛みは軽減しますが、膿が外部へ出た為に「頬が脹れる」のであります。
「治 療」
本療法を施せば速かに治るので、しかも根本的であります。触るると痛い場合は、触れなくとも治ります。触れるか触れぬか位にして擦(さす)り、そうして吹けばよい・・・それで実によく治るのであります。もう一つの歯神経の痛むのは・・・歯に腐蝕が出来た為に、神経が露出する。それへ冷水や湯茶等が参みて痛むのであります。これは歯医者へ行って神経を殺してもらうのが一番速く治るのであります。よく歯がグラグラして、抜こうかどうしようかと迷う人がありますが、それは歯の根に膿が溜っているので、浄化すれば、根が締って治るのであります。
イ.歯が悪いだけ、健康も悪い。
(『児童の歯牙に就いて』▲より/『栄光』200号)
近頃児童の歯の衛生については随分喧しく言われているが、(中略)医学は肉体とは別のように思っているが、これが大きな間違いで、歯の悪いのは、健康もその通り悪いのである。従って歯だけ丈夫にしようとしても何にもならない。歯を丈夫にしたければ、健康にする事である。この理によって児童の歯が悪いのは、それだけ健康が悪いと思って貰いたい。これについて一番分り易い道理は年を取るに従い、歯が弱ったり抜けたりするのは、肉体の方もそうなるからである。というように医学は病気に対し全体を忘れ局部的に見るので、これが原因となって予期の効果を得られないのである。
ウ.歯槽膿漏
(岡田先生療病術講義録▽(下巻)『歯槽膿漏』▲より)
「歯槽膿漏」 これは、歯根から血膿が出るのですから・・・「軽い歯槽膿漏」は誰でもある訳であります。これも右か左か、どっちかが余計出るものであります。世間では恐るべき病気とされており、中には「梅毒」だなどというのもありますが、そんな事はないのであります。上顎か下顎の辺を外部からおしてみると、痛い所があるので、そこに水膿や汚血が溜結しているから・・・そこを浄化すると共に、頸腺部等又は顔面特に頬の辺に痛む個所が必ずあるもので、その個所を浄化すれば、水膿は溶けて治るのであります。治療は、普通二、三週間、重症で一、二ケ月を要します。
(医学革命の書『眼、耳、鼻、口・主なる病気(二)』より)
口腔内の病気であるが、最も多いのは歯槽膿漏であろうが、之は首肩辺に固結した毒素が、少しずつ溶けて歯茎から出ようとする為で、放っておけば長くは掛るが自然に治るのである。よく口が荒れたり、粘膜に湿疹が出来たり、舌に腫物が出来たりするのは、何れも飲み薬が粘膜から滲み、毒化して排泄する為であるから、之も出るだけ出れば必ず治るのである。
エ.歯槽膿漏
(「病気症状の解剖」/「教修要綱」S29.9.1)
原因 萎縮腎に因る余剰尿が、背部より肩部頸部淋巴腺に及び、それが浄化によって歯根から滲出されるのである。
浄霊 右原因部、根本は腎臓部。
オ.歯石
(『歯石』/「教えの光」)
(お 伺) 歯石が早く出来る人と遅い人とがありますがどんな原因でしょうか。
〔御 垂 示〕
歯石のたまる人は歯が軟いからで、軟いのは弱いからで、ということは身体が弱っているからである。最近小学生は九割虫歯があるというから、如何に病態であるか寒心に堪えないのである。
② 歯疾患の事例
<事例1> 歯から毒が出るための激痛。下歯の痛みは頸部淋巴腺の毒、上歯は頭の毒が行く。元からあった毒と薬毒が出るから大変結構だが、時日がかかる。
(『御教え集』第4号/S26.11.15)
(お 伺) 大橋健次(二十六歳)昨年九月頃より左奥歯の附近が腫れ上り、痛みに耐えかね医者に診せた処親不知歯が生えた為だと言いますので、抜きました処が段々腫れ上り、激痛の為医師に通いビタミン注射其の他の注射数十本致しましたが、何の変化もなく、御獄教の祈祷師に見て貰った処、之は大変なお障りがあるから、お縋りすれば簡単に治ると言われ、四十日程縋って居りましたが、何の変化もなく、其の後浜松の専門医に診て貰いザルコームと診断され入院致しました。ラヂウム治療を二十日程続けましたが、ラヂウム治療の痛みに耐えかね退院致し、本年三月お道のお話をお聞きし、御浄霊を戴き、御守護により大変楽にさせて戴きましたが、六月頃より又化膿し始め、口中は物凄く腫れ上り顔半面二カ所に、丁度瓢箪型の様に腫れ、口は開かず流動物丈けを摂って居ります。御浄霊を戴きますと、血と膿の様なものが流れる様に出ます。常に沢山出て居ります。十月頃から、左半身特に足の方が痛み、中々腫れて居ります。本人は一心にお縋り致して居りますが、家族は未だ入信致して居りません。尚、御屏風観音様は御奉斎させて戴いて居りますが、御神体は未だで御座います。御浄霊は、患部及び腎臓部で宜敷う御座いましょうか。
〔御 垂 示〕
之は本当に危ぶない処でしたね。最初、左奥歯の附近――之は打擲らかして置けば、こんなに腫れて、それで治っちゃったんです。親不知歯が生え――と言うのは、之は要するに見込み違いですね。親不知が生えたと言っても、そんなに痛むものではないです。激痛と言うのは、他の原因です(。?)こゝ(歯)から毒が出ようとする。下歯の痛みは、之(頸部淋巴腺)がこう(下歯に向い)いく。上歯は頭の毒が行く。段々腫れ上り――見当違いだからね。ビタミン――之が悪いな。御獄教で何の変化もない――やっぱり、一種の詐欺ですね。神様詐欺と言う奴ですね。私は――ひどい言い方かもしれないが――治ると言って、そうして色んな事をして治らないと言うのは――悪意ではないが、結局一種の詐欺ですね。ラヂウム治療の痛みに耐えかね――と言うんだから、之もやっぱり詐欺ですね。痛みが減るなら良いが、余計痛むんだからね。つまり、元からあった毒と薬毒ですね(。?)それが、こゝから血膿になって出るんですから、大変結構です。常に沢山――結構です。之は、出る丈け出れば治っちゃうんだからね。特に足が痛みます――それは足の方迄流れるんです。之は浄霊すれば順々に治っていきます。之はひどい様に見えて、割合楽な病気です。大分原料が沢山あるから、それが出るのに時日がかゝる――と言うんです。患部と、足の悪い処は、足と――そう言う処を浄霊すればそれで良いです。
<事例2> 口の中が順調にいかないのは一種の罪。早く入信していればこうならないが、抜くしかない。抜歯や入歯は悪い事ではない。歯の注射はしばらくすると歯に出るし、麻酔注射は普通の注射と違って一時的だから、あまり害にならない。
(『御教え集』第5号/S26.12.11)
(お 伺) 満四歳の女児、昨年七月疫痢の際、上乳歯が三本根本から折れました。それより上唇が腫れ、本年九月頃より、折れた歯の上方より外側に向って尖った歯が見え、可成り肉を破っております。毎朝上唇より膿が出ており、現在もう一本出かかっており、又奥歯下側二本目が内側に倒れ、新しい歯が外側に向って出ております。上乳歯三本共歯根が残っております。御浄霊は毎日続けて居ります。薬毒の為で御座いましょうか。前世の因縁に因るので御座いましょうか。又自然に歯根が抜けましょうか。両親は四年前入信。御神体、御屏風観音様は御奉斎させて戴いて居ります。
〔御 垂 示〕
之は、単に薬毒許りではないですね。一種の罪ですね。之は歯医者に行って抜いて貰った方が良いですよ。早いです。それは構いませんよ。歯を抜くとか入歯するとか言うのは、別に悪い事はない。けれども、こう言う歯が――口の中が順調にいかないと言う事は、やはり原因があるんだからね。だから、早く信仰に入っていればそんな事はないが、今となっちゃ歯医者の御厄介になるよりないから、そうした方が良いですね。
「四つですが、麻酔等致しますが――」
構いませんよ。ここ(歯部)丈やるんですからね。そんな事は何でもない。歯の注射は暫くすると、歯に出ちゃうから別に心配する事はない。それから、麻酔の注射は余り害にはならないですよ。普通の薬毒と違って一時的だからね。
③ 口、舌の疾患
ア.口内疹
(岡田先生療病術講義録▽(下巻)『口疹』▲より)
「口疹」これは、患部と口中の浄化をすれば、容易に治るのであります。しかし軽症なら一週間以内に治りますが、重症となると二、三ケ月位かかる事があります。
(岡田先生療病術講義録▽(下巻)『口内疹』▲より)
「口内疹」これは口内の粘膜に発疹が出来て非常に痛む、そして喉の方まで来ると食物も嚥(の)めなくなります。子供に多い病気で水さえ飲めなくなります。これは治療すればすぐに治るのであります。治療は二、三回であります。
イ.吃音(どもり)
(岡田先生療病術講義録▽(下巻)『吃音』▲より)
吃音は・・・「生来の吃」と「中風その他の為に呂律の廻らない」のとありますが・・・いずれも舌の運転が意志通りにならぬものであります。後天的の方は・・・顎の下の所を見ると、図のごとく塊があります。それを圧すと痛い。
これが原因でありますから、それを溶かすと治るのであります。先天性吃の人は「後頭部」によく固結があります。この原因が多いのであります。この図のごとき位置(後ろの首筋の両側、後頭部と首の付根と思われるが、未確認★)に、普通一個あるものであります。
これを治療して溶せばいいのでありますが、病が治っても、習慣がありますので、全治するまでには相当時日を要するのであります。バセドー氏病の為、喉の方へ膿が移行して舌の廻らなくなる事がありますが、同じ事であります。
(「病気症状の解剖」/「教修要綱」S29.9.1)
原因 頭脳及び舌、顎の下に毒があるので、そのため頭の意志が下まで伝わるのに手間がかかるのである。
浄霊 頭部、特に頭の横から顎の下にかけて熱のある所。
ウ.呂律が廻らず舌がつる
(『御教え集』/S28.7.26より)
舌がつりロレツの廻らない人ですが、この原因が鼻の奥にあります。舌がつるのは普通は此処(顎下)で、横からつるのが普通ですが、縦につるのがあります。それは医学で言うアデノイドという所の辺からつるのです。ですからそういうのは、此処(鼻と口の真中の奥)と後の真中をやると、そのつるのがずっとよくなります。
エ.舌癌
(岡田先生療病術講義録▽(下巻)『舌癌』▲より)
これ[舌癌]は最初、顎下腺に水膿が溜結して段々に深部へ移行し、ついに舌根を犯すのであります。この病気は、舌を動かせば痛み、物を食べると滲みる。なかなか苦痛であります。この病気の手術の結果は、面白くないようであります。手術をすれば、縫う為に舌はとても吊るのであります。又、ラジュウム療法をよく行いますが、これは・・・固めるから癌は縮小しますが、舌はよけいに吊るようであります。本療法によれば、手術を受けない患者なら必ず治癒するのであります。
④ 口、舌疾患の事例
<事例1> 口中に薬毒が固まっているから気長に。治ってもただれるが、固まりが次第に大きくなり痛むから癌ではない。
(『御教え集』第6号/S27.1.26)
(お 伺) 松本岩吉(昨年七月入信。六十歳)家族五人入信。光明如来様を御奉斎させて戴いております。昨年六月半頃より、口中(上顎少し奥)が爛れた様になり、右頬下顎部に五分位の固まりが出来、医診では癌だから早速手術をと奨められ迷って居りました処、お道を知り早速入信させて戴き、先生方の御浄霊により、大変楽に、頭も以前に増して気持良くなりました。時折り鼻血或いは脱血等あり、最近は口中は別に変化ありませんが、食事の際熱い物は一寸しみる程度で、食欲に関係なく、仕事も楽に致しております。右頬下の固まりが次第に大きくなり、時々痛み又首も曲らない事も御座いますが、御浄霊による其都度楽にさせて戴いております。右の固まりは、普通の腫物より固い様は(に?)思われます。入信前は二、三度風邪で休む程度にて、余り病気はしておりません。酒は大変好きで御座います。又青年時代に、家の鶏を相当数殺して食べた事があり、過日「霊的病気」の御論文を拝聴させて戴き、間違を知り、出来得る限りの御用をさせて戴くべく、日々励んで居ります。今後如何致しましたら、早くお救い戴けましょうか。御垂示御願い申し上げます(。?)
〔御 垂 示〕
之は癌じゃありませんね。癌もよくありますが、頬に出来る癌がありますが、私は治した事がありますがね。処が、之をお医者は癌だと言う。次第に大きくなり――之は大変良いんですよ。之は癌じゃない証拠です。癌は、余程暇がかかると大きくもなりますがね。癌は痛みはありません。之は、もう少し経つと、腫れて膿が出ます。大変結構で、心配要りません。固まり――顎の固まりの為です。頸部――之を医者は癌と言うんだな。今言う様に膿ですから、そこを浄霊して居れば良い(。?)そうすると、段々穴があいて膿が出て治ると言う順序ですからね。霊的じゃありません。口中――やっぱり、そこに薬毒が固まっているんですから、之も、浄霊で気長にやって居ればすっかり治りますよ。然しこいつは、治ってもよく爛れますがね。之はしようがない。私なんか、今以て舌の根の方なんか痛いですね。よくあります。それは、昔――若い時分――五十年位前に、飲薬をやりましたからね。沃度加里と言うのを二、三年やったが、粘膜からしみて出て来るんですからね。
<事例2> 医者に病気を拵えられた。飲んだ薬が粘膜からしみて、溜って舌や口のオデキになった。浄霊する人の霊力が強いと痛みはなく、段々溶けて出ていく。
(『御教え集』第7号/S27.2.26)
(お 伺) 米山伊左衛門(六十六才)昭和二十五年十二月頃より口中に痛みを感じ、医診を受け、血液検査の結果ワッセルマン及び沈降の強陽性の反応が現われ、二十六年七月迄に六〇六号十本、ペニシリン二十二本を射ちましたが、極度の苦痛の為に流動食さえ咽喉を通らなくなり、体は衰弱し、夜も苦痛の為に眠れず、医師は之以上の注射は不可能であるとて、レントゲンに八回かかりましたが何等の効なく、衰弱は加わる許りで、遂には舌癌と言われました。以後も苦痛を紛らす為に、強度の睡眠剤を相当量服用致しました。其後遠縁の者よりお道の話を聞き、早速御浄霊を戴き、徐々に快方に向い、九月頃は痛みも取れ、家族と同じ食事を摂る様になり、自転車にて教会にも行ける様になりました。早速入信させて戴きまして、其直後より再び悪化し、現在口中は、左側頬内部と下の一部が爛れ、外部には左側耳下に固結があります。顎は痺れ頭の左側、肩も左側が凝り、目の縁が爛れております。食欲はありますが充分食べれません。辛うじて流動食に近い物を摂っており、体は痩せ衰えております。口から特有の悪臭あるヌラを止めどもなく流し、呂律が廻りません。御浄霊は教会から来て戴き、家にても致してを(お?)りますが、最近は余り変化が御座いません。尚、宗宅裏側に六尺程の楠の古木がありましたのを昭和二十二年に伐倒しました。右御垂示の程御願い申し上げます。
〔御 垂 示〕
沈降の強陽性――血沈じゃないかな。レントゲン八回――之は医者に病気を拵えられたんですね(。?)実際、災難ですね。之は医学の被害者ですよ。この人の状態は――之は霊的じゃないですね。薬毒ですね。で、左が――ここら(左顔半面)一杯薬毒が寄って来たんです。ですから、それが段々腫れて行って、何処かに穴があいて出ますから、それで治るんですよ。だから、別に難かしい病気じゃないです。浄霊は誰がしているんですか。
「教会の先生と家でも戴いてを(お?)ります。長引いて参りました為、龍神の関係かと思われましたので――」
龍神じゃないですよ。薬毒ですよ。痛みは結構ですね。赤い処はないですか。
「中は赤くなっておりますが、外はありません」
口はあきませんか(。?)
「時々あき、膿が出ております。」
結構です。癌じゃありませんよ。普通のオデキです。浄霊する人の霊力が弱いんだな。霊力が強いと、段々溶けて出ていきます。霊力が強いと、痛みはないんですよ。霊力を強くするには、力を入れない事ですよ。力を出来る丈抜く程霊力は強くなります。未だ、浄霊する人に力が入るんじゃないかな。あべこべなんだからね。力を入れると霊力が弱くなる。それから、舌とか口の中の色んなオデキですね。あれは、薬を飲むでしょう。薬を飲む度に粘膜からしみるんです。それが溜ってオデキになるんですね。私なんか、奥の方が痛いんです。喋り方が変でしょう。之は、昔薬を飲んだ時分――四十年前ですね――飲んだ薬が粘膜にしみ込んだのが、時々ここに出て来て痛むんです。そんなに、薬は恐ろしいものです。だから、口の中の全部のオデキは、そう言う風に思って決して間違いない。
<事例3> 膿の出ている所と痛む所を浄霊する。顎は前頭部が溶けて鼻に来る場合と、後頭部から延髄にかけてが来る場合がある。
(『御教え集』第8号/S27.3.7)
(お伺) 山口八重子(昨年十月入信。二十歳)両親も家もなく、光明如来様はお祀り致しておりません。口中、鼻腔、鼻の下より顎一面(以前は頸部淋巴腺、耳下腺より)に膿汁が十分間に盃に一杯位出ます(。?)鼻の附近に非常な激痛を伴いますが、御浄霊戴きますと少し楽になります。一時は身動きも出来ず、食事も五日間程出来ませんでしたが、今は食事も出来、痛まない時には縁先に出られる様になりました。御浄霊の個所に就き御教示の程御願い申し上げます。
〔御 垂 示〕
之は、その膿汁が出る近所ですね。そこをやれば良いんです。膿汁の出ている処と痛む処――之は簡単に分りますね。それから鼻。顎は額――前頭部ですね。それが溶けて鼻に来る場合と、後頭部から延髄にかけてが、こっちに来る場合と、之(額)が溶けて来る場合とあるから、その三個所を調べてやれば良いんですね。
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