- 救済論
- 岡田茂吉師は、個人の救済から家庭、社会、そして国家、世界人類へと広がっていく救済の在り方を説かれています。
- 個人の救済には、霊魂(意識とそれに伴う情報体)と肉体の浄化、改善と共に、正しい知識、判断力を養う必要がある。
- 岡田茂吉師は、霊魂(意識とそれに伴う情報体)と肉体(遺伝情報も含む)の浄化、改善のために浄霊法(太陽の量子的エネルギーを取り次ぐ)と自然農法による食生活の改善と自然順応の健康法を教えられました。
- 岡田茂吉師は、霊魂(意識とそれに伴う情報体)の浄化、改善のために、高い芸術の鑑賞による感化(量子情報の反映)を積極的に勧められました。その為に、一般の人々が高い芸術に触れる機会を得るために、優れた美術品を有する美術館を創設なさいました。
- 浄霊法は宗教的概念から説明しなければならないが、太陽の量子的エネルギーとは、太陽黒点(太陽の量子的エネルギーが顕現した状態)から放射される量子的エネルギー(生命力、万物を生成化育するエネルギー)であり、宗教的には太陽神である天照大御神の御魂「ミクラタナの神」、「神霊正典」で説かれている第5次元界の天照日大神の量子的エネルギーである。その御魂がある時期(1931年)に地上に降臨され、天照皇大御神となられ、その御魂「如意宝珠」が、司宰神の御意志により、ある時期(1950年)に岡田茂吉師の腹中に宿り、太陽黒点と量子的なもつれが結ばれ、岡田茂吉師の書体(御神体、御守)を介して霊線(量子的なもつれ)を通じ、個々の御守に太陽の量子的エネルギーが反映し、そのエネルギーを取り次ぐことにより、相手の霊魂及び肉体(遺伝情報も含む)が浄化、改善される。その結果、健康を回復するだけでなく、量子情報が純化されるため、量子場が向上し、運命が改善される。
- 自然農法は、単に無肥料、無農薬の栽培法の技術ではなく、大自然の力(太陽、月球、地球、銀河宇宙線の量子情報)によって生成化育された地上空間の固体、液体、気体・生体(生物・微生物・細菌・細胞・ウイルス等)の共生力を最大限に生かした農法であり、それは自然尊重の精神によって育まれ、改善、進歩、向上する農法である。
- 岡田茂吉師は、人類が正しい知識、判断力を養うために、実践に伴った数多く御論文を世に提供されました。
- 岡田茂吉師は、「東方の光」とは御自分のことであり、「希望の光」であると述べられています。
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