三月二十五日(春季大祭三日目)

 大分お天気が良いので仕合せです。今年は春の大祭が済みますと、余程神様の方が変って来る事になっているんですね。確かお正月の歌かに、今年は――世の中に表面的に知れると言う様な意味の歌を読(詠?)んだ筈ですがね。やっぱりそれが段々出て来ますからね。表面的になるんですね。で、今迄――別に隠れていた訳じゃないですけれども、何んだ彼んだ言って、今迄の活動と異って来たですね。

 その内の主なるものは、地方宣伝ですね。之も表面的に――今迄は印刷物で目丈だったのが、今度は耳からも知らせると言う形になって来たですね。この耳から知らせると言うのが一番効果がある様ですね。最近聞く処に依ると、今迄の新聞広告よりも、ラジオの、今度出来た東京放送で宣伝した方が効果が多いそうです。ですから東京放送の広告が非常に立混んで、間に合わないと言う状態だそうです。それをもって見ても、目よりか耳の方が効果的なんですね。そう言う意味に於て、大いに之から耳の宣伝もやる積りです。之は、一つの表面的活動の現われですがね。

 それから、農業特輯号ですね――この間出したあれが中々、未だ事柄が事柄ですから、どうしても、試験するのに一年はかかりますからね。そう急に何うと言う事はないけれども、何処となく効果はあったらしいですね。その内の一つとして、昨夜ラジオで私は聞いたんですが、広川農相の話が実に面白いです。聞いた人もあるでしょうがね。之から、硫安は成可く使わない方が良い。あれは肥料として、どうも土を悪くする。之からは肥料は出来る丈自給肥料をやると言うんですね。自給肥料と言うのは面白いですね。自給肥料と云うのは堆肥の事ですね。そうして土の力を出す様にしなければいけないと言う様な―言葉は違ったかも知れませんが、そんな様な意味の事を言いました。それから、虫害に対して振撒く薬剤を余程注意しないと、余程効果がない事にもなるし、非常に害をする事にもなる。だから、あれは余程適当に考えてやらなければいけない。と言う様な事を言いましたが、之は余程変って来ていると思いますね。以前はそんな事は決して言いませんでしたからね。以前ですと、今年は硫安は大いに間に合うから、うんとやらなければならないと言う様な事を言ったものです。この間の新聞なんかにもそんな事がありました。新聞を切抜いて置きましたがね。余程、こっちの説の刺戟に依って、考え方が変って来たと言う事は確かに認められるんです。そこであれを読んだ、つまり農民、農事関係者ですね。関係者は、成程之も理屈だと、兎に角一つ試験して見ようと言うんで、農民なんかが、例え僅かでも、一割の他でも試作すると言う事は、大いに考えられるんですね。それと、もう一つは、あれ丈配るとすれば、こっちの信者さんの方の自然栽培をやるのに、今迄の様に非常に悪く言ったり、何んだ彼んだ煩く言う――そう言う声も余程減るだろうと思います。それから、一年々々肥料が減るに従って――肥毒が減るに従って、成績が良くなりますからね。で、それに就て今迄おっかな吃驚りやっていた人達も、これなら大丈夫だと自分が持っている全部を自然農法に切替えると言うのも、随分出来ている様です。それからもう一つは、隣近所のお百姓が、どうもあれは良い様だ、一つ俺達もやって見ようと言う事になって、信者でない百姓ですね―そう言う人もボツボツ出て来た様ですからね。何しろ、今迄の長い間の迷信を壊すんですから、そう簡単にはいかないが、そんな様な事が、色々な條件に依って年一年全国的に解って来、()る人が段々増えるに違いないですからね。ですから三年五年と経つ内に、素晴しい結果になるだろうと思ってます。之は日本に於ける一番の悩みですね。之が段々解決される訳ですね。

 それと、もう一つの悩みは結核問題ですね。今年は結核は、数字的に減ったとか言ってますが中々そんな事ではない。論文にも書いた通り、近来のストレプトマイシンだとか、色々な新しい薬の為に――浄化停止にあれは効果がありますから、そこで一時発病を()めて居りますから、一時減りますよ。処が、之が段々――反動ですね。つまり再浄化が起って来ると、今度は始末が悪いですね。到底抑え切れないから、どうしてもメシヤ教に縋るより手がない事になる。そんな訳ですから結核問題に対しても、うんと目を醒まさなければならないですね。そこで「結核信仰療法」と言う本を、大体出来ましたから――之から印刷にかかる積りですがね。之は、充分徹底して――信者はそうでもないが、普通の人が見たら吃驚りする様に書いてありますからね。何しろ結核は医者が作っていると言う事から、あべこべをやっていると言う様な事を、徹底して書いてありますから、之を見たら、まあ――神経を刺戟し、首をひねらない訳にはいかないと思うんです。それで、之は凡ゆる―政府及び大病院、凡ゆる方面に配りますがね。それから英訳して、世界中のそう言う方面に配る積りです。むしろ外国の方が、却って動くだろうと思ってます。兎に角今結核は、この間も言った通り、アメリカが世界で結核は一番ひどいんですからね。減ったと言っても、一時、減ったんです。兎に角、去年のアメリカの結核で死んだ人は、他の病気で死亡した全部より多いんだそうですからね。之は、今アメリカに居るこっちの信者で――大学生ですが、それからの報告ですから、之は間違ない。そこで、そう言った白人許りでなく、東洋でも結核が中々増えて来た。印度、馬来―あの辺なんか非常に増えた様ですね。何故増えたかと言うと、ストレプトマイシン、パスだとか、ああ言う薬の注文が近来非常に多くなって来たです。だから、多くなって来た丈結核は増えるんですね。あれで作るんですからね。肥料と同じでね。結核製造法なんですからね。そうして見ると、この儘進んだら、結核によって人類は滅亡するかも知れませんよ。だから、どうしても之を、目を醒させなければ人類を救う事は出来ないんです。この本を世界中に配れば、最初の原子爆弾をぶつける訳ですからね。そうして問題が結局起る事になりますがね。起れば面白いんです。私は結核問題の本を出して、何んだ彼んだ問題になれば面白いと思う、売れますからね。やっぱりチャタレーと同じでね。沢山売れれば、沢山読むからね。チャタレーの方は沢山売れれば儲かると言うが、こっちの方も、儲かるのは儲かるが、唯金の使い道が違う訳ですね。最近米国でリミフォン(ハイドラジット)と言う薬がありますね。あれは非常に効くと言うので、あれを飲むと結核菌が死ぬと言うんですね。結核菌が死ぬと言うのは、未だ人間じゃないんですね。二十日鼠ですがね。だから人間も死ぬだろうと言うんです。どうも、人間様も可哀相です。人間を二十日鼠と同じに見ている。私の方は違うんですがね。むしろ、ああいった動物と人間は、あべこべに見ているんです。何しろ四足で横に歩くのと、二本足で縦に歩くのは、それ丈で大変な異い差です。()しんば人間の結核菌を殺しても何んにもならないですよ。医学では、結核菌と言うのは、最初は感染して、人間の肺に入って、ここで繁殖し始める。此処でドンドン繁殖して行くと、こう思っている。そうじゃないんですよ。わくんですよ。それを知らないからね。今度の本にも出しますがね。前にも話した通り、霊の曇ですからね。曇が段々濃くなって来ると、バクテリヤが発生する。それが段々大きくなって、結核菌になっていく。だから、霊の曇が結核菌の発生なんだから――故郷なんだから、それをやっつけなければいけない。曇と言う事も知らないし、曇が因だと言う事も知らないし、知っても取る事が出来ないですね。だから、どうしても駄目なんです。丁度今の犯罪者と同じで、犯罪が出来るのを一生懸命に、法律や牢屋で防いでますが、処が犯罪の因と言うのは、人間の魂にある。だから魂から出て来た処を防いでいるんですね。今の結核菌と同じですよ。そんな訳で――余りお祭の時の様なお話でないから、この位にして置きましょう。

 今言った通り、今年の――表面的になる最も目立つものは美術館ですね。それから箱根の地上天国――神仙郷ですね。あれは大体夏迄に完成する積りです。そうして美術館も最近行って見ますと大体外も中も、総ては出来て、あとは塗る丈になってます。気候の関係で四月になる早々塗り始める積りですからね。塗ればもう出来るんですから、あとは中のケースだとか、そう言う物になるんですね。ケースも今見本を作ってますがね。中の色んな形ですね。そう言う物は、私の思ったよりか、むしろ以上に良く出来てます。だからすっかり品物を並べて出来上ったら、見た人は随分驚くだろうと思ってます。で、美術館が出来ると共に、今やってますけれども、公園に面した茶席の後の方ですね。あそこを大体なだらかな山にして、之は凡そ出来ましたがね。其処にモミジを植え様と思いましてね。結局モミジが三百六十本位になるでしょう。やっぱりミロクになる訳ですね。そうして、兎に角宿舎がありますが、あそこから、向うに渡る太鼓橋を掛けて、流れの両側を石で色々模様をとっていくんですがね。この方は穏かな形にしようと思う。そうして美術館の裏迄モミジを植え様と思う。だから秋は素晴しいものだと思いますね。そうして今の茶席の裏のなだらかな処ですが、モミジを沢山植えて、下を苔にしようと思ってます。苔を――之は私は去年苔寺を見て気がついたんですが――其処は北方で日当りが悪いし、苔には適していると思うんです。苔は出来る丈種類を混ぜ様と思っていますから、信者さんで苔のある処は、其処の色んな苔でも良いんです。各地のを集め様と思っているんです。今じゃありませんがね。心掛けていて貰いたいと思うんです。苔はこの秋あたりに植える事になるだろうと思いますからね。可なり拡い処ですが、信者さん丈の苔で一杯に埋まるだろうと思うんです。そうすると非常に面白いと思うんです。苔寺以上ですね。日本中の苔を集めるんだからね。

 それから神仙郷は地上天国の模型なんで、宗教的の本山と言う意味じゃないんですけれども、本山の出来る間日光殿で間に合わしているんです。日光殿も狭かったので、拡くしなければならないと言うので、約倍位に拡くしますがね。今盛んにやってますがね。二千人以上は入れます。だから二、三年はそれですむかと思いますがね。将来は本山を使わなければならないのです。処がケーブルを越えて半町程行った処に、大抵知っているかと思うんですが、ホーロクを伏せた様な山で、あれが約一万坪あるんですよ。之は三、四年前に手に入れたんですがね。その時分は非常に安かった。今は高くなった。そんな訳で、丁度強羅の中央になっていて実に良い山です。それで両方に谷川がある様になっていて、ふっくらしていて、廻りが杉林になっていてね。それは神仙郷が済んだら、平の処を作って――之は岩や何かないから簡単です。で、平な広場を作って、其処に本山――本部ですね――そう言うものを造る予定ですがね。之は椅子席で一万人入る様になるんです。だから今の処日本一なんですよ。今一番――そうった人数の入るのは、浅草公園の国際劇場ですがね。あそこは五千人ですからね。あと運動の競技場なんかには、万と言う数が入る処がありますが、之は又別の話で、そう言った部屋としては他にないですからね。そうしてその下に五千坪許りの地所を買ってありますからね。一段下りた処にね。其処に宿舎を拵え様と思う。之は天理教でもやってますからね。大分それは良いんですがね。何しろ信者が多い宗教でなければ、一寸そう言う事は出来ないですから、他にはない様ですけれどもね。こっちも今度そう言う風にやる積りです。そうして其処の場所に行くには、どうしても―神仙郷からですと、ケーブルがあって通れないですからね、そこでトンネルを作ろうと思ってね。今準備してますがね。つまりケーブルの下を行けるんですね。この間行って聞いてみると、充分旨く行きそうですからね。バスやトラック迄行くそうです。と言うのはケーブルは高い、そうして両脇が低いですから、非常に都合が良いです。処で、美術館が出来ると外人なんかが沢山来るだろうと思いますから、どうしても自動車が二、三十台置ける場所が必要なんです。丁度公園の角ですね。先の光新聞をやっていた時分に三尋木さんが住んで居た処の反対の方ですがね。其処を会社に話した処が、貸すと言う事になったので、借りる事になったんです。四百坪あるんですが、之は自動車の置場よりもっと拡い位のもので、他の家も作ろうと思いましてね。それが丁度角の寄宿舎になっている、あれを移築しようと思ってますがね。そうしてトンネルから堀った土を――その土で埋め様と思ってます。まあ、一挙両得と言う訳ですね。ですから大体トンネルの土を掘るんで、後は柱とコンクリート丈ですからね。割合に簡単に出来ますね。地所は会社で借りて、土は今掘った奴を埋めるんですからね。非常に安く、旨く行くだろうと思ってます。そうして、今言ったあの角の寄宿舎を移築して、今の自動車置場の後手の方に置いて、それも宿舎にしようと思う。そうして寄宿舎のあった角ですね――其処に切符売場と休憩所を作る。何しろ沢山来ますからね。そこで美術品なんて言うのは、ゾロゾロ押されちゃ、落着いて見られないから、どうしてもゆっくりと鑑賞しなければならない。まあ二、三百人づつ位――多い時にはもっとになるかも知れないが、休憩所に止めて置いて、先の空いたづつ順繰にやる様にしようと思う。未だ色んな計画がありますが、細かい所は、出来れば分りますからね。

 そうして、今の公園の角の地所ですね。地所は公園と地続きになってますからね。そうして、私は強羅公園――会社でやっているあれは如何にも荒れ放題ですからね。あそこを、こっちでもっと立派なものにやってやろうと思ってます。あそこは純西洋風のガーデン式の物を、私の設計で拵え様と思っている。之は会社も、あの辺の宿屋も非常に喜びますしね。それから私の方としても、美術館に来た人が―待っている人ですね。そう言う人なんかも、やっぱり一時間も待つ事がありますからね。それが丁度公園を散歩すると言うのに非常に良いと思う。それで箱根に来た以上は―美術館の添え物が出来る様なものですからね。そうして出来る丈あの辺の気候に適した花を植えて、そうしてもっと拡く作るんですよ。片っ方が藪みたいになってますからね。藪になっている処が、私が借りる処ですからね。手を入れてやると素晴しいものが出来ますよ。大体形は出来てます。あとは簡単に出来る訳です。兎に角箱根の山の上に一大パラダイスが出来る訳ですね。

 之も計画の一つですが、小田原から自営バスですね。教団用のバスをやろうと思ってます。信者丈が行き帰り出来る様な、そう言う方法をしようと思ってますがね。箱根は大体そんなもので、それで、今話した本山ですね。その殿堂を造るんですが、其処の名称は――土地の名称は「光明台」とつけて置きましたがね。ですから、之から光明台で話します。そこに建てる建物は「光明殿」ですね。何時も言う通り、箱根のあそこが、東と西の丁度間になるんですからね。兎に角十字で結んだ真中になるんですね。其処に光明が現われると言う訳ですがね。やっぱり、霊的に非常に意味があるんです。

 それから、未だ時間があるから、熱海の事も少しお話しますけれどもね。誰方も見ている通り、今ツツジ山を作ってますが、ツツジを最初二千本の予定だったが、中々予定より拡くなった関係上中々要るんです。あれは一杯詰まらなければ面白くないですからね。一杯詰めた結果、丁度三千六百本ですね。やっぱりミロクなんです。最初二千本植えた丈では駄目で、最初からある五、六百本―それでも足りないで、今度千本植えました。不思議な事に、ああ言う大きいツツジが数が纏ってある訳がないんです。普通なら方々の植木屋を廻って、多い所で百本とか五十本とか買集めてやるそうですがね。処が、伊東の在に一万本作っている処があるんだそうです。処が、段々伸びて――先に植えたのは伸びますからね。それがかち合って、それを抜かなければならない訳ですね。ですから先は喜んで、割に安かったですね。ですから、こっちで要り用なのは幾らでもあるんですね。之もやっぱり神様が用意してあるんですね。それで、展望台をあそこに造るんですが、展望台の地所も最初より横の方に拡げましたからね。先には半円形にする積りでしたが、今度は楕円形にやる積りなんです。之は曲線硝子ですね。今こういった硝子は簡単に出来るんです。そうして屋根は平にですね。中は緋の絨毯を敷きつめる。すると廻りが青いのに、中に緋の絨毯だから、非常に調和が良いと思ってね。此処に入れて見せるのは、やたらに見せられませんからね。ですから限られた人許りで、外人でも少し偉い人なんて言うのは、其処で招待して見せると、一ぺんに喫(吃?)驚りするだろうと思う。それで、丸い硝子を極く細く、ジェラルミンみたいな物で()ぐ様にしてやろうと思う。その廻りにコンクリートで仕切りを作って、中に色んな草花を出来る丈種類を多く、花で詰めちゃう訳ですね。其先がツツジ――こう言う訳になるんですね。ツツジも、今は植えっ放しで、今年の花を見て、刈ろうと思っている。もっと低くする。平にやろうと思う。ツツジ山が出来て二、三年経つと素晴しいものですよ。それから展望台の後の方にくっついて、色んな部屋を作る積りですがね。応接間とか会議所の様なものだとか。色んな仕度部屋――お祭の時の仕度だとか、芸能人の仕度部屋とか作って、二階に小さい展望台を作って、私の部屋にしようと思う。丁度お供えみたいになる訳ですね。それから会館の方にトンネルで行く様にしてね。トンネルは六尺幅の四十間の物を作ろうと思う。之なら雨が降っても傘要らずですからね。で、信者さんが行く処と違う処ですから具合が良い。丁度、そうなっている。会館も絵図を引かして見ましたが、どうも私が言った通りにいかないので駄目なんで、私が喧ましく言うので、どうも分らないから画いて呉れと言う。私は画くのは面倒臭いから、画く専門家を呼んで指図しましたが、之は思った様に図面が出来る訳です。そうしてそれに依って、早くて夏ですね。遅くても秋頃から掛れるだろうと思ってますがね。それで出来る丈拡くとったので、椅子丈で二千人ですね、椅子の廻りに立つのが千人位立てますから、三千人は収容出来ますね。でその廻りは外になりますが、砂利を敷いて、雨に濡れない様に(ひさし)をやるんですが、廂は硝子の一間幅の長さ五十二間と言うんです――ずっとね。玄関や何かは三間四方の廂になります。ですから実際の――今言っている廂は四十間は間違いないですね。で、今硝子は何んなのでも出来るんです。良く調べて見ると、一枚硝子で三十間迄出来るそうですからね。兎に角硝子は非常に進歩したですね。最近出来たロンドンの百貨店で、十何間と言うのが出来たそうです。壊されたら大変ですがね。そう言う訳で、未だ色んな熱海の話がありますが、時間がなくなりましたから、この位にして置きますがね。

 お祭中は浄霊はしない積りだったんですが、非常に希望者が多いので、どうもやってあげない訳にはいかない気持になったのでね。浄霊をしますがね。多勢ですから、一寸いつもの倍位かかりますから、二十分位かかる積りですから、その積りでね。

 

 

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