お天気の具合が不思議ですね。之に就て、最初阿部さんから、お祭を一週間やると言うんです。二十一日から一週間だそうです。それで私が、どうも一週間は長過ぎるから五日間にしなさいと言った。で、初日を二十三日にして――二日遅らせて二十三日から五日間になった。それで、丁度お天気が旨くいった。二十二日は降りましたね。
春の話をすると、今年から段々表面的に活動する事になるんです。で、今――現在行らうとし、行いつつあるのは、農業の自然栽培ですね。農業特輯号は大分効果が見えつつある様です。で、それに就て、広川農林大臣の話に良くそれが現われているんです。大臣曰く、之から硫安を成丈使わない様にしろ。どうも硫安はいけないと言うんで、之から自給肥料を使う様にしなければいけない。と言っているんです。自給肥料は所謂堆肥ですからね。堆肥とは言えないんです。はっきりはしない乍らも、どうもこっちの宣伝みたいになっている。それから虫害なんかも、薬剤が適当でないと、却って増える。だからその点も大いに考量して適切にしなければいかんと、甚だ曖昧ですが、余程あれに刺戟されたと思える節があるんです。広川と言う人は、去年も特輯号を出しましたが、あの時も大臣だったんです。あの後にはやり、余り化学肥料に頼ってはいけないと言う事を、何か喋った事があるんですがね。ははあ可笑しいなと思った事がありました。今年は少し強めた――余程進んだ言い方だったので面白いと思った。余程あの人の心は動いてますね。それから大分方々から問合せもある様ですが、あの新聞を見た限りの人は、じゃ一つやってみよう。と言う様な農民は随分出来ただろうと思いますね。で、結局一寸でもやれば段々解って来るんですからね。そこにもっていって今迄信者さんがやったのを、村などの、隣近所の人が非難したり、嘲笑したと言う事が大いにあって、随分苦しんだ。それがお蔭話なんかに沢山ありますが、そう言う事も随分軽減されるだろうと思います。物と言うのは少しづ(ず?)つチビチビやっていると、先方で何んだ彼んだ言うんです。思い切って大胆に、高飛車にやるんです。そうすると却って沈黙するんです。やっぱり逆効果の一種ですがね。特輯号は農業団体とか、公の団体に配りましたから、いずれ話題に上りますから――「ああ村長さんはこう言う事を言って居た」と。して見るとそんな生じっかなものではない。あんまり馬鹿にも出来ないと言う様な観念が起りますから、色んな悪口を言うのも減りますよ。行り良くなるんですね。そうこうする内に、こっちの信者さんの方で行っている人でも――去年あたりのお蔭話でも――今年は少し行っているが、来年から全部の田畑を自然農法にしようと言うのが随分ありますから、今年なんかは、その点も――肥毒が又、一年分余計抜けますから、成績も去年より又良いです。之から、年一年飛躍的に広がると言う事は確かですね。
それから後は結核問題ですがね。結核が、この間も話した通り、アメリカじゃ一番困っているんですね。アメリカでは最近非常な勢をもって蔓延しているんです。蔓延と言うか――患者が増えているんですね。今アメリカは結核が一番多くなっているんですね。そこで、今度新薬で、リミフォン(ハイドラジット)と言うので―あれを飲むと結核菌が全滅する――之は人間で試験してないんです。二十日鼠で全滅すると言うんです。尤も、今の人間は二十日鼠と同じかも知れませんがね。然し、本当から言うと違うんです。大きさから言っても違いますからね。例え、人間全部の結核菌が死んでも、一時的なものです。今の医学は、肺に巣食って段々繁殖して行くと言う事になっている。そうじゃないんです。それに就て、今度出しますがね。つまり霊の曇ですね。曇が段々濃くなって、局部的に集留すると、無機質の植物性の様なバクテリアが発生して、それが段々育つと、有機質になる。有機化するんですね、それが又段々育っていくと黴菌になるんです。だから結核菌と言うのは、わくんです。霊の曇からね。それを取って了えば良いんだが―曇からわくんですからね。だから、あと幾らでもわくんで、何んにもならないです。丁度、犯罪者が多い。犯罪者を取締らなければならないと言うのと同じですよ。犯罪を犯すのは何が原因かと言うと、魂が曇っているからなんです。魂を良くしなければ駄目なんですよ。それに気がついても気がつかなくても、何うする事も出来ないから、現われた犯罪の――結果を取締ると言う――今の理屈と同じです。ですから外殻文化で中身がない。中心がない。空っぽの文化ですね。之(点)なんです――それでメシヤ教はチョンを入れるんです。それが魂です。之(点)を良くすれば、之(丸)は自然に良くなる。ですから、浄霊で霊の曇を取るから――つまり黴菌の生産地をなくするから、根本的に良くなるんですね。そう言う事も「結核信仰療法」にも書いて――世界的に、外国にも沢山出しますからね。まあ、読まざるを得ないと思う。
それから地上天国ですけれども、箱根の方はこの夏迄に大体完成する積りです。それで、神仙郷の完成と美術館の開館式と、日光殿が拡がりましたからね。日光殿は今迄の倍以上収容出来るんですからね。二千人以上は優に収容できますからね。それも一時的で、又狭くなるに決ってますから之からお話しますけれども、大体六月十五日に、そう言った様な式だとか、お祝だとか、そんな様な事をやる予定ですがね。で、美術館の方も、それ迄にちゃんと出来る様に今やってます。で、つい数日前に美術館に行って見ましたが、実に思ったよりも具合が良く出来ました。で、色々種類がありますからね。他の美術館と違って、凡ゆる方面に亘ってますから、そうして多く飾る物と少なくなくて良い物とありますからね。多く飾る物は拡い処でね。それから又、光線の具合とか陳列の具合なんて言うのは、出来る丈理想的にしようと思う。どっちかと言うと、美術館の飾り方の見本として見せ様と思ってます。中々普通、人間的には苦心したと言いたいんですが、別に何んにも苦心はしやしない。私には、行けば直ぐ解るんですがね。それで行り方なんかも余程今の行り方と違って――例えて言えば、掛物なんかにしても、床の間と同じ様に砂壁にして、天井迄砂壁にして、鴨居を檜の一寸五寸の幅に通して、その裏に蛍光燈をずっと引くんです。そうして、鴨居はラワンと言う良い木でして、下は床の間の様に高麗縁の茣蓙を敷いて、鴨居なんかも割合低くしてね。何処迄も床と言う感じを出します。それから、色んな工芸品ですね。そう言う―皿だとか蒔絵物だとか花生けだとか、そんな物も―高さと色んな置き方ですね。そう言う事も、目を上げたり首の痛くなる様な、そんな行り方はしない。丁度目と合わせて、良く見える様に―まあ遺憾なくやる積りですがね。それからビロードを張りますからね。今染めにやってます、。それから、木とか塗りの色とか中々細心の注意をしてやる積りです。ですから、一つの、そう言う―美術館と言うよりか美術館芸術ですね。装飾芸術とでも言いますかね。そう言った様にやる積りです。評判になると、見物人が非常に来るだろうと思ってます。そう言う設備をやってます。それから、箱根の神仙郷がこの夏出来ると、大体神仙郷と言うのは地上天国の模型ですから、宗教的本山と言う意味はないんです。日光殿なんて言うのは、間に合せに、ああいう様にしたんです。いずれ本山を作らなければならない。それはケーブルを越して半町許り行くと、左側にツツジ畑を作っている処があるが、あそこです。丁度ホーロクを伏せた様になっていて、地形が実に良いんです。強羅では一番良いんです。神仙郷より良いんです。それで、両側に谷川があって、相当長い橋を掛ける事になりますがね。その間が穏かな山になっている。之は岩や何かないから、平にするのは簡単なのですね。ですから神仙郷が出来ると、直ぐにそっちの地形――敷地を作る段取りになるんですがね。それも四、五年前から計画して、土地も安く手に入れて、最初七千坪買った。今あそこが観光地の中心みたいになりまして高くなりましたね。それから、その下の方も去年五千坪買いました。一段下りた、右手の方ですね。其処は将来宿舎を作ろうと思ってね。宿屋で泊らなくて、其処で泊れる様に――会別にでもしてね。そうして、何軒も作る積りです。之は天理教でやってますが、之は天理教の真似する訳ですが、良いものは真似した方が良いですからね。其処に、敷地が丁度五千坪位出来ましょう。それで後から横にかけて杉林になってますからね。其処の真中に白亜の殿堂を造る積りです。外観も非常に良いと思いますね。其処は全部椅子にして一万人入ると思うんです。で、廻りも敷地が拡いですからね。どうやら二、三万人位入れる事になるね。一万人と言ったら日本一ですよ。今迄一番大きいのが、浅草の国際劇場で、五千人ですからね。あそこに行って見ると、随分大きいですからね。後の方は眼鏡でなければ見えない位ですからね。一万人と言えば随分大きな訳ですね。この建築も大体頭の中に出来てますがね。又、熱海のメシヤ会館とは違う様式です。そうして、其処に行くのに、神仙郷からとすると、ケーブルが邪魔になるんですね。ケーブルを渡るのが大変なんです。今度ケーブルの下をトンネルにして行くと言う様にする積りです。それに就ても、丁度――公園の角――こっちが神仙郷の角、こっちが渋井さんで、この角が以前光新聞の時代に三尋木さんが住んで居た処ですね。その一角ですね。公園の角――其処が低い処になっている。どうせ美術館が出来ると外人なんか来ますが、自動車の置場がなければならない。四百坪許りあるんですが、それは会社の地所です。登山会社の土地です。寄附しろと言った処が、どうも寄附する事は出来ないので、お貸しすると言う事になって――こっちは、借りれば尚良いから―其処はトンネルの土で埋まる事になる。中々旨い事を神様は――と、感心します。それで、角の処の宿舎みたいな処がありますが、あれも今の埋めた処に――後の方に移築して、其処は又、何処かの会の宿舎になるでしょう。そこで美術館の切符売場は、一寸上った処に作って、今ある宿舎に待合所を作る。やっぱり、美術館と言うのは落着いて見なければならない。後々押されては落着いて見れないから、人員を計ってね。で二、三百人位掛けられる様な休憩所を作って、休んで、それから橋を渡って見に行くと言う様な方法にする積りです。そんな訳で、神仙郷の茶室の、公園に面した広い処ですね。あそこの土工をやってますが、極く穏かな、幾らか斜面になった広場ですが、可成り広い―其処に、モミジを植える積りです。其処からモミジを美術館の横手の谷の方迄両側に植えて、全部でモミジが三百六十本ですね。そうして、モミジの広場は、考えた末全部苔の――去年京都の苔寺を見た時、あゝこう言うものを拵え様と、一寸思った。丁度あそこが良い。それにモミジの枝が沢山繁ると、余り日が当らないで――北だからジメジメしている。苔は種類を混ぜる程面白いです。苔寺は三十幾種類とか言ってましたが、あれよりもっと多くしてね。だから信者さんで、近所で或いは自分の家の庭でも良いが、苔のある人は持って来て貰いたい。それは、この夏か或いは早くて入梅頃か、或いは秋になるか、それは植木屋の都合で分りませんがね。あそこは随分拡い処ですからね。全部、信者さんの苔の喜捨で埋めちゃいます。紅葉すると、下が青でいくと言う対照は面白いと思う。そう言う風に、あそこをする積りです。モミジも全部紅葉する、下枝の張った様なのを探させたら、この間行った時三百本買ったと言うんです。前からあるのが五、六十本で、やっぱり三百六十本ですね。神様はそう言う勘定にするんですよ。未だ計画がありますがね。時間がたんとないから、その位にして――。
熱海は、之は誰方もチョイチョイ見ているでしょうがね。今ツツジ山ですね。あそこがもう直き出来上がりますが、あれが面白いので、最初二千本植える積りだったんです。足りないと言うんで、先からあそこに植えてあったツツジが六百本ありますが、それを入れても足りない。それで千本買う事にした。丁度三千六百本になるんです。やっぱりミロクですね。それで、三千六百本でなくちゃいけないと言う事が分る。梅が足りないと言うんで、この間聞いたら、二百五十本植えて足りないので、百本この暮に植えるんですね。之も、何んだ彼んだと、三百六十本ですね。それで会館の方は早くてこの夏、遅くも秋迄に掛る積りですがね。之は、絵図を引かした処が、椅子席が二千人は入れる事になるんですがね。で、廻りの方の廊下に立って、千人位ですね。結局三千人は収容出来るんです。それで、その外側にコンクリートの六尺の――其処に立ったりして、結局五千人位は何んとかなるんですね。それで外の一間の廻廊ですね。廻廊の敲の処――其処はやっぱり廂がなくちゃいけないので、硝子の廂をする。丁度鍵の手にして四十間位硝子の天井になる。それが一間の廻廊で、九尺の硝子で――網硝子ですが、それをずっとやろうと思う。処々には鉄の丸い柱で支えをする。で、玄関の上は三間四方位で、硝子の天井にしようと思う。出来る丈光線が入るようにする。そう言うものは大体的出来てますからね。この間技師が――外観ですが、図面を画いて来たんですが、どうも私が思うのと違うんで、色々説明したが、やっぱり普通――建築家の頭としてはそう言う風に画くんです。現代建築家としてはね。私は違うんですよ。どうもはっきり解らないらしいですね。で、先生画いて下さいと言うんです。宜敷い、画くと言って、図面屋を読んだ。でお気に入る迄幾度でも画き直しますからと言う約條で、今やってますがね。そんな訳で、それと会館と展望台ですね。展望台も、会館と一緒位に造る訳ですね。硝子の家なんで言うのはアメリカあたりでも随分出来てますが、今度拵える展望台は、未だ世界にない様ですね。最初、半円形だったが、あそこの敷地が増えた――拡がったんです。それで、今度小判形にしようと思う。卵を半分に割った様なものにね。それで、曲線硝子をジェラルミンで継ぎ足してやる積りです。屋根は真平です。下を赤い絨毯で敷きつめ様と思う。そうすると、廻りの青いのと対象が良いですからね。廻りの木や草とね。その後の方は色んな、応接間とか会議室とか仕度部屋とか、そういったものを作って、その二階に展望台の小さいのをして――丁度お供えみたいなもので、其処を私の居間にしようと思う。そう言う設計です。それで、会館の方へはトンネルを作って、トンネルで行こうと思う。そうすると雨が降っても傘要らずですからね。未だ色んな計画がありますが、それは、之から著々として出来ていきます。熱海の美術館はこっちが一段落着いてからします。熱海の方は大規模な、それこそ世界にないと言うものを造る積りです。今度の箱根のは規模は小さいが、或る意味に於ては世界一ですよ。だから、随分外国に知れるだろうと思ってますね。将来色んな計画がありますが余りそんな事言うと、皆喫(吃?)驚りしてね。之丈でも、一体金は何うするかと言うのが、信者さんの心配なんです。処が、何うするかと心配する様じゃ、地獄になっちゃうね。心配する様じゃ駄目ですよ。心配しなければ出来ないだろうと言うだろうが、ちゃんと神様は、何万年前から準備してますからね。
之は私がやっている鉱山ですが――水上鉱山ですが―私は余り発表したくないんですが、いずれ知れる事ですからね。少し発表しちゃおうと思う。之はつい最近ですが、素晴しい鉱脈を当てたんですね。この鉱石を、この間神岡鉱山に持って行った処が、鉛、亜鉛、銅――この三種がとれる。見せた処が、日本一だと言うんです。それから監督局や方々に――話では本当にしないが、鉱物を見せると喫(吃?)驚りする。私も、今迄見た事がないが、こんな素晴しい物が――私は見た時に、喫(吃?)驚りもしたが、そう驚かなかった。何も、神様がしているのに、この位の事はね。実は、阿部さんなんかも、お祭の時に此処に出して見せたいと言うが、多勢の人では、見られないですからね。この位で、七貫八百匁ありますからね。大きさを見たんでは、どうしても三貫位にしか見えない。この位で七貫八百匁でしょう。持とうと思っても、持上らないです。普通、鉱物は石の間に金があるんです。処が之は金の間に処々に石がある。一寸想像がつかないですよ。私の見る処では、それより下にもっと良い処がある。もっと大きな処がね。今の処八寸許りの脈巾ですね。そんなどころでない、今に二尺三尺の金の無垢みたいなものがある。それから、出し――輸送ですね、それも日本一便利ですよ。駅から三町程ある。駅から大きな声がすると聞こえるかも知れないですね。山から駅迄索道引いて三分位で行って了う。三分かからないですね。一直線にずっと行っちゃう。そうかと言って、今直ぐ売ると非常に安い。つけ込まれて安くされる。どうしても銅、鉛、亜鉛と分離しなければならない。それで、それ丈づつ売るんですね。そうすると本当の値段に売れるんです。今一緒の奴を売ると、どんなにごまかされても分らないんですからね。一時でなく、永久にやるのは、分析機械――選鉱機と言うんですが、それでやらなければならない。選鉱機も、前に拵えてある。予備してありますからね。それに色々足す物とか、試運転とか色々しなければならない。それで、来月一杯位と見てますがね。ですから結局二、三カ月後には、それから出て来ますから、それで、之から何んな物作っても心配しないで下さい。
けれども本当言うと、お金の御用と言うのは、罪穢をそれで減らしていくんですからね――神様にね。ですから、成可く信者にお金を上げさせたいんです――私の方はね。信者は浄まりますからね。だから、山からあんまり出ちゃうと、信者からの寄附は、却って必要がなくなるからね。信者には却ってお気の毒なものでね。だからそうならない内に出来る丈早く、大いに罪を取った方が良いですね。どうも、明主様中々旨い事を言うと思うだろうが、若し嘘だったら、大変信用をなくしますからね。それは確かだから言うんですがね。
私は、その脈は大体何の位あると言う事は分りますが、それは言いませんがね。あんまり喫(吃?)驚りしてね。ボーッとして当分働けない様になる。四月一日から此処に飾りますからね。特別面会の人丈は見る事が出来ますよ。そんな様に、私が不断から大きな事を言うけれども、それは著々として実現していきますから、それを絶対に信じて貰えば良いですね。そうすると、その人の腹も大きくなります。どうも、信者さんの考え方と言うのは、どうも小乗的になり易くていけないですね。ですから大乗――と言っても、範囲がなくちゃ、之もいけない。ちゃんと――範囲、言動と言う事はキチッとして――世界人類を救うんですからね。いずれ世界に地上天国と言うのは出来ます。之はヨーロッパ――アジアに出来るんです。丁度、日本で言えば箱根ですね。之らは世界中の人達が拵える事になりますから、大きなものです。今やっているのは見本なんですからね。之だって、喫(吃?)驚りしますから、世界中に造ると気絶しますからね。
それから、お祭中は浄霊しない積りだったが、それを当てにして、それを懇望する人が多いので大まけにまけて、何時もの倍位時間をやろうと思ってます。二十分位と思ってます。
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