[3I/アトラス] 宇宙船説

 <3I/アトラスは、自然物か、人工物か>

 NASAによれば、3I/ATLASは、12月初めには太陽の向こう側から再び姿を現す見込み。

【彗星説】

 彗星は、太陽や地球と比べて非常に小さな天体で、氷、二酸化炭素、塵などからなる。汚れた雪団子、凍った泥団子のイメージ。水星の先端にある光っているところをコマ、後ろに伸びるものを尾と言う。9月24日、ノルディック展望台が撮影した映像では、コマと尾があることから、彗星と考えられた。

 ペンシルベニア州立大学のジェイソン・ライト天文学・天体物理学教授は、3I/ATLASの「異常」について、「多少の奇妙さはある」としつつも、「大して驚くようなことではない」理由として、太陽系内の彗星も「非常に多様である」こと、3I/ATLASが「別の恒星系から来たものなのだから、ある程度違っていて当然」であることを挙げている。また、ニッケル量についても、ニッケルを含む彗星も少なくないため、特別奇妙なことではないと。

 ミシガン州立大学のダリル・セリグマン物理・天文学部教授「ニッケルが昇華するには温度が低くなりすぎるような構成から遠く離れた場所でニッケルが観測されるというこの現象は、太陽系を周回する彗星でも確認されている。おそらくこれは、3I/ATLASの氷の構造が複雑なためであり、他の物質とともにニッケルが氷の中に取り込まれていることを意味している」

【宇宙船説】

 ハーバード大学のアブラハム・アビー・ローブ教授は、7月21日、3I/ATLASが「宇宙人の技術」である可能性がわずかに存在するという論文を出した。根拠としては、発見当初、彗星特有のガスをまとったコマの証拠が無く、彗星特有のハッキリとした尾が無かったこと。また、10月2日のデータは公開されなかったので、NASAの主任研究官に、私は科学者なのでデータを送ってほしいと書簡を送ったが、返事がなかったこと。主要な望遠鏡のデータは、まず、米国の情報機関に送られるが、すでに機密扱いになっていた。何名かの下院議員からも公開要求は出ている。

 9月24日、ノルディック宇宙望遠鏡で、彗星の尾が撮影されたことから、ローブ教授が、10月20日のブログで「現時点では、3I/アトラスは、自然彗星である可能性が最も高いようです」と書いた。ところが、10月29日の3I/アトラスの太陽最接近後、やはり「宇宙船ではないか」という説が出ている。

――語らず、消されていった証拠――

削除された画像、データ>、

 7月に3I/アトラスが発見された直後、世界中のアマチュア天文家たちが観測を開始。プロ顔負けの高性能機材を持つ愛好家も多数いて、複数の観測者が観測した3I/アトラスの画像の一部には、通常の衛星には見られない、幾何学的な光のパターンが映りこんでいたという。しかし、これらの画像を共有していた天文フォーラムやSNSの投稿が次々に削除されていった。削除理由は明確にされておらず、一部の投稿者は「利用規約違反」という理由で、アカウントごと停止された。これらの画像を保存していたクラウドストレージからも、ファイルが消失。単なる誤解や誤認なら、公式に謝罪すれば済むはず。見られてはいけない何かがあったから、削除されたのではないか。

<公表できない事情を匂わす科学者>

 2025年8月投稿論文で、アビー・ローブ教授は、3I/アトラスが人工的な物体である可能性を指摘したが、記者会見では「もし3I/アトラスが地球外文明の探査機だとして、彼らの目的は何だと考えますか」という質問に対して、「まだ語る段階ではない」と言及を避けた。科学者が「語る段階ではない」と言う時、何かを知っているが、公表できない事情がある示唆。

<学術論文の撤回>

 8月末、量子物理学の研究チームが、3I/アトラスが放射する電磁波と、地上で観測される量子異常との相関関係を論じた、「恒星間天体の電磁波が、量子もつれ現象に与える影響」というテーマの興味深い論文を発表した。査読を経て、ある学術論文の掲載予定の2日前、「著者の要請による」という理由で、論文が撤回された。その後のインタビューで、論文の筆頭著者は「撤回を望んだわけではない」と。さらに、研究チームは撤回直後、研究予算の大幅な削減を受けた。

<NASAは語らず>

 9月30日、NASAは、3I/アトラスから電磁波信号を検出したと公表したが、「微弱な電磁波を観測した。自然現象である可能性が高い」という数行だけだった。通常、NASAが重要な発見を発表するときは、詳細なデータ、解析結果、複数の科学者のコメントが含まれる。そして発表直後、NASAの公式サイトからこの声明文が削除され、別のバージョンに替えられた。差し替えられたバージョンでは、「電磁波信号」という表現が、「観測データを取得した」とあいまいな表現に変わっていた。

<AI解析チームからのリーク>

 最も重要なのは、AI解析チームからのリーク。9月末、「NASAの量子コンピュータプロジェクトに関わった科学者」と名乗る匿名の情報提供者が、海外の科学フォーラムに投稿した。投稿者は、AIが解析したカタカムナの暗号には、公表された以外にも、さらに詳細なメッセージが含まれていた。具体的な座標、日時、人類がとるべき行動が記されていたが、上層部の判断で、社会的混乱を招くとして公表が見送られた――と。そのわずか数時間後、「私たちは真実を知る権利がある。しかし、その真実を知ることで、何が起こるかを考えると…私には答えが出せなかった」との投稿も、投稿者のアカウントも、完全に削除された。

<報道されなかったニュース>

 9月15日、南米チリ・アタカマ砂漠にある電波望遠鏡施設が、突如、一般公開を停止した。通常は研究者や教育機関に開放されているが、9月15日以降10月末まで、緊急メンテナンスを理由に、すべての外部訪問者の受け入れを中止した。近隣住民によれば、この期間中、施設周辺で、政府車両は軍用車両が目的され、夜間には施設全体が厳重に警備されて、周辺への立ち入りが制限されていたと。メンテナンスになぜ軍が関与するのか。地元メディアは当初、この県を報道しようとしたが、政府からの要請で報道は見送ったと言われる。

<古文書の持ち出し禁止措置>

 9月以降、六甲山周辺の神社や資料館に保管されていた、カタカムナに関する古文書の一部が、「保存状態の確認」を理由に、一般公開が停止された。長年、研究者や一般の閲覧者に公開されていたが、現在、これらの文書にアクセスできるのは、特定の許可を得たもののみ。

<沈黙するカタカムナ研究者>

 9月中旬、六甲山でカタカムナ文字を研究している民間研究者のグループが、奇妙な体験をした。六甲山の巨石遺構を調査していた時、突然、巨石から微弱な振動が発生すると同時に、空に奇妙な光が現れ、光は数十秒間の滞空後、射手座の方向に消えていったという。彼らはその様子をビデオに収めたと主張したが、公開されていない。研究グループのリーダーは、後日「あれが何だったのか私たちにもわからない。ただ、確実に言えるのは、あの瞬間、何かが変わったということだ」と。

<消えたカタカムナ研究者>

9月中旬以降、カタカムナ文献研究で第一人者とされていた、日本の言語学者が、一切、公の場に姿を現さなくなった。3I/アトラスの信号がカタカムナと一致したというニュースを受けて、ブログに「これは偶然ではない。私は重要な発見をした」「近日中に詳細を発表する」といった内容の投稿をしていた。投稿の翌日、ブログは突然閉鎖され、研究者本人とも連絡が取れなくなった。所属していた大学は「個人的な理由で休職中」と発表。

<極秘の国際会議?>

各国政府も沈黙している。10月初旬、アメリカ、ロシア、中国、日本、EU諸国の宇宙機関が、公式には一切認められていない極秘の国際会議を開催したと言われる。複数のメディアがこの時期、各国の宇宙機関トップが、同じ場所に集まっていたことを確認している。

――3I/アトラスとは何か――

<3I/アトラスの信号は、カタカムナと一致>

 9月15日、NASAの宇宙ネットワークが、3I/アトラスから出ている微弱な電磁波信号を検出した。当初、ランダムなノイズと考えられたが、詳細な分析を進めるうちに、信号に明確なパターンが存在することが判明。信号は一定の間隔で繰り返される数列で構成され、その周期性は自然現象では説明できないものだったが、人類が知るどの言語体系とも、どの数学的暗号とも一致しなかった。

 そこで、地球上のすべての言語、古代文字、数学的パターンをデータベースとして学習した、最新の量子コンピュータのAI解析システムを使ったところ、9月28日、3I/アトラスから送られてきた信号パターンは、カタカムナ文字の構造と99.7%の一致率を示した。

【カタカムナ】

 1949年、科学者の奈良崎さつきが、六甲山で、渦巻状の文字が刻まれた古代の文献を発見した。カタカムナ文字は、1万2000年前、日本列島にあったとされる超古代文明の言語。原本は存在せず、奈良崎氏の手書きの写しのみだけだったので、学術界はほとんど無視。考古学的な証拠も不十分で、放射性炭素年代測定のデータも査読付きの学術論文として公表されておらず、科学的に証明されていないとして異端視された。

 カタカムナ文献によれば、この文明の人々は、高度な科学技術と精神性の両方を持ち合わせていた。物質と波動の関係を理解し、音と周波数が、宇宙の根本原理と共鳴することを知っていた。カタカムナでは、日本語の48音はそれぞれが特定の周波数を持ち、宇宙のエネルギーと結びついていると考えられていた。実際に、量子物理学では、観測者の意識が物質の状態に影響を与えることが確認(観測者効果)されている。古代のカタカムナ人は、この量子物理学的な原理を1万2000年前に理解し、実際に活用していた可能性がある。

カタカムナ文献「古代の人々が光の源へと旅立った」

 一部の研究者は、この「光の源」は銀河中心を指しているのではないかと指摘する。その旅立ったカタカムナ人の子孫が、3I/アトラスで返ってきたのか?

カタカムナ文献・第80番「心あわせて祈りなば、新しく世が開かれん」

 カタカムナ文献の約80首の歌のうち、第70番~80番には、未来への予言が記されている。人類が心を一つにして調和を取り戻した時、新しい時代が始まると予言する。

――2025年11月4日、新たな時代に突入

 解読された暗号の中には、2025年11月4日という日付が、繰り返し現れていた。この日は、3I/アトラスが太陽に最も近づく近日点通過の日で、この日を境に、地球は新たな時代に突入するとされている。

 カタカムナ「準備ができた者のみが、次の段階へ進む」

 準備とは、心の調和と意識の純粋さ。物質的な欲望にとらわれず、他者との競争に明け暮れることなく、調和を保つこと。古代の予言が示す「新しい世界」に進むためには、一人ひとりがその準備を整える必要がある。

 3I/アトラスが、新しい時代の到来時期が来たことを知らせるためにやってきたと考えられる根拠。

  1. 3I/アトラスは、天の川銀河の中心方向に位置する射手座方向から飛来した。
  2. 信号に具体的なメッセージが含まれていた。

 信号に繰り返し現れていた「古き知恵を思い出せ」「調和の時が来た」「心を合わせよ」という内容は、カタカムナ文献の70~80番の歌の内容と完全に一致し、80番「心あわせて祈りなば、新しく世が開かれん」は、現代に起きることを1万2000年前に予言していたことになる。

  1. ESAの火星探査機による観測データに、正確な周期性があった。

 2025年10月初旬、欧州宇宙機関の火星探査機トレース・ガス・オービターが、火星軌道から3I/アトラスを観測した際、通常の彗星活動とは異なる特異な現象が確認された。自然の彗星ならガス放出は不規則だが、3I/アトラスの表面から放出されるガスのパターンは、0.8秒間隔という極めて正確な周期性を持つ、規則的なパルス状だった。

 カタカムナの数秘術では、8は調和と共鳴を表す神聖な数字。また、パルスの周波数を解析した結果、そのパターンは人間の脳数、特に、瞑想状態で現れるシータ派の周波数と一致した。シータ派は、深いリラックス状態や直感的な思考が活性化する際に現れる脳波で、3Iアトラスは、人類の意識に直接作用するような周波数を計算して、放出している可能性がある。

――11月4日以降に想定される3つ

 カタカムナ暗号が示す現代の予言と、実際にいま起きている天体現象は、偶然では片づけられないレベルで一致している。解読された暗号にあった「3つのこと」は――

  1. 「地殻変動の活性化」

 カタカムナ暗号によれば、3I/アトラスが太陽系内を通過する際、その重力波が、地球の地殻に微妙な影響を与える可能性がある。地震学的には取るに足らない影響としているが、カタカムナの視点では、物理的な力だけではなく、波動レベルでの影響も考慮されている。

 特に、環太平洋火山帯での地震活動や、火山活動が活発化する可能性がある。実際に2025年7月に3I/アトラスが発見されて以降、環太平洋造山帯では火山活動が顕著に増加した。日本、インドネシア、チリ、メキシコでは、M5以上の地震が例年に比べて約30%増加。さらに、ほぼ同時期に、インドネシアのルアング火山、フィリピンのマヨン火山、日本の桜島が火山活動を強めている。

  1. 「電磁場の乱れ」

 カタカムナ暗号は、3I/アトラスから放射される特殊な電磁波が、地球の磁場に干渉し、通信機器や電力網に影響を与える可能性を示唆する。特に2025年11月4日前後は、GPSシステムの誤作動、通信障害、大規模停電が発生するリスクがある。実際に9月以降、世界各地で原因不明の通信障害が報告された。9月20日、北米地域でGPSの精度が一時的に低下。9月25日、ヨーロッパで大規模なインターネット障害が発生。10月5日、日本で携帯電話の通信障害が、複数のキャリアで同時発生。原因は調査中とされ、明確な説明はなされていない。

 さらに、地球の磁場そのものに、変化がみられる。欧州宇宙機関の磁場観測衛星Swarm(スウォーム)の観測データによれば、2025年7月以降、地球の磁場強度が局所的に変動している。特に、太平洋と大西洋の上空で、磁場の異常が確認されている。これは太陽活動の影響とも考えられているが、3I/アトラスの接近時期と重なっているのは偶然か?

  1. 「地球全体の波動や、人々の意識レベルの変化」

 3I/アトラスが放射する周波数が、地球全体の波動を変えている影響を、敏感な人から感じ始めている。アインシュタインが「不気味な遠隔作用」と呼んだ量子もつれは、離れた場所にある粒子同士が瞬時に影響しあう現象で、量子力学の最も不可解な現象の一つ。2025年7月以降、3I/アトラスの接近と同期するように、世界各地の量子物理学の研究施設で、通常では起こりえない確率で、この量子もつれの現象が確認されている。科学者たちは、測定誤差や偶然として処理しているが、カタカムナの視点では、宇宙全体の波動が変化している証拠だとも解釈できる。3I/アトラスは単なる物質ではなく、その影響は物質だけではなく、意識や情報の次元にも及んでいる可能性がある。

 カタカムナ暗号は、3I/アトラスが放射する特定の周波数は、人体の松果体に影響を与え、多くの人々が突然、覚醒体験や意識の拡大体験をする可能性があると予言する。「第三の目」とも呼ばれる松果体は、直感や霊性と深く関連している脳の器官。9月以降、SNS上では、世界中で「最近妙な夢を見る」「直感が冴えている気がする」「何か大きな変化を感じる」「夢の内容がやけに鮮明になった」「偶然の一致が妙に増えた」「デジャブを頻繁に感じる」「以前と違って時間の流れが感じられる」といった投稿が急増。主観的な体験なので、科学的に証明することは困難だが、あまりにも多くの人が同じような感覚を報告している。集団心理の影響なのか、本当に人類の集合意識に働きかける力が存在しているのか。

 心の静けさを保つ。言葉が現実を造る(言霊の力)から、ポジティブ言葉を選び、否定的な言葉を減らすだけで、周囲の波動は変わる。恐怖をあおる情報に振り回されず、複数の視点から情報を収集して情報に振り回されないようにする。何があってもパニックにならないこと。

――1万2000年前から続く、次の段階

 科学的データと、古代文献を統合した一つの仮説・・・1万2000年前、地球には高度な文明「カタカムナ文明」が存在していた。彼らは、現代人がようやく量子物理学で理解し始めたこと、物質と波動、意識とエネルギーの関係をすでに知っていた。

 いま、人類は次の進化段階に進むか、滅亡するかの境界線上にいる。3I/アトラスのカタカムナ暗号が繰り返し伝えているのは、「調和」「心を合わせる」。量子物理学の観点から見れば、人類の集合意識が特定の周波数で共鳴した時、物理的な現象に影響を与える可能性がある。観測者効果はそれを示唆する。十分な数の人々が同じ意識状態に到達すれば、地球全体の波動が変化し、次元が変わる可能性がある。

 2024年11月4日は、その転換点。3I/アトラスが太陽に最接近するこの日、地球は最大の電磁波の影響を受ける。この影響は物理的なレベルだけではなく、意識レベルにも及ぶ。準備ができた者は、意識の拡大を経験する。準備ができていない者は混乱を経験する。一人ひとりが、1万2000年前から受け継がれてきたDNAに刻まれた記憶を思い出すだめのきっかけではないか。3I/アトラスをきっかけとして、多くの人が自分の内面に目を向けるようになったことは事実だ。

――疑問

「なぜ、宇宙からのメッセージが、日本語の起源と結びついているのか?」

 日本には、世界最古の文明の痕跡があるという説がある。六甲山の巨石、縄文時代の高度な土器技術など、日本列島は古代文明の重要な拠点だった可能性がある。

「過去の文明はどこに消えたのか?」

 カタカムナ文明が存在したとされる1万2000年前は、地質学的には、氷河期の終わり。この時期の人類の記録はきわめて断片的だが、世界中の伝承や神話には、「空から降りてきた神々」「天の船」「星から来た存在」といった記述が、不思議なほど共通して現れる。シュメール神話の「アヌンナキ」、古代エジプトの「天空の神々」、インドのヴィーマーナは、神話として語り継がれてきたが、その記録がなぜ消されたのか。また、アトランティス、ムー、レムリアなど、伝説として語られる古代文明の多くが、1万年前後に消滅したとされる。本当に存在したのか、彼らも宇宙に旅立ったのか。

 歴史的記録の「空白」の真実を知ることで、私たちが信じてきた文明、宗教、科学の総てが再構築を迫られるからではないか。

「人類の起源とは」

 人類のDNAには、未だ解明されていない「ジャンクDNA」といわれる領域が多くある。最近の研究では、これらが何らかの情報を保持している可能性が示唆されている。私たちのDNAに宇宙以来の記憶が刻まれていることがあるのか?

 

 

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